こんにちは、石井です。Xでセフレを量産する教科書に参加されたK.Kさんから届いた感想を紹介します。
このプログラムを選んだ理由
ビジネス(集客方法)と、女(セックス)という男性の一番気になる部分に焦点を当てている為です。
学びや発見、参考になった部分
私の今の背景からお伝えしますと、将来的には自分でビジネスをやりたいと考えていたところ、集客の問題がありました。勉強中ではありますが、色々なサイトや教材を使っていたところ、集客スキルがあれば、何とかなるイメージがつきました。並行して、セックスが大好きな為、女性を上手く口説き即日セックスをする手法も勉強していました。
本プログラムは、女性を上手く集客してセックスまで持っていく一連の流れが分かりやすく説明してあり、大変勉強になりました。
女性とセックスする集客方法という位置づけで認識していますが、将来的にはビジネスにも応用できると思い、何回も読み込んでいき、実践していきたいと思います。
現在本プログラム実践二日目ですが、ようやくツイート15本載せました。
50本以上有益なツイートをして、フォロー開始していきます。
実践してこれからどうなっていくと思うか
女性集客だけでなく、応用し、ビジネスに繋げられ、企業まで持っていけると考えています。
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感想ありがとうございました。
マーケティングというと難しいイメージがあるかもしれませんが、『商売』だと考えてみてください。
『自分』という商品を、『セックスをしたがっている女性』に売る商売です。
例えば、エステで考えてみてください。
エステは『施述』を『痩せたがっている女性』に売る商売ですよね。
今の時代はネットがあるので、お客さんはネットでエステサロンのホームページを見て、そのお店に行くかを決めます。
店員さんとメッセージのやり取りをして仲良くなってからお店に行く、とかではないはずです。
予約するときに電話で話すことはあっても、予約日に関する内容がメインで世間話はしないはずです。
例えば、風俗で考えてみてください。
風俗は『性的サービス』を『ムラムラしている男性』に売る商売です。
これも先ほどのエステと同じで、ネットで情報を調べてから直接お店に行くなり、予約をしてから行くはずです。
風俗嬢の女性とメッセージのやり取りをして仲良くなってから行くわけではありませんよね?
このようにエステや風俗、整体や飲食店など商売だと考えてみるとわかりやすいですが、あなたと仲良くなるために店員さんから個人的なメッセージが来たりしませんよね?
セフレ作りをネットを使った商売だと捉えると、口説くテクニックとか、トークのテクニックなどの事を自然と考えなくなります。
Xは商売でも多く使われているサイトです。
整体院やエステ、飲食店など、自分のお店にお客さんを集めるために利用しています。
あなたはそれと同じことをやるだけです。
『自分のセックス』を『セックスしたがっている女性』に売るのです。(実際にはお金は受け取らないので “アピール” するという意味です。)
考えるべきことは、口説きやトークのテクニックではなくて、
● セックスしたがっている女性は、どうしたら安心して来店して(自分と会って)くれるか?
ということです。
そのための具体的な方法を講座では解説しています。



