こんにちは、石井です。Xでセフレを量産する教科書に参加されたH.Oさんから届いた感想を紹介します。
このプログラムを選んだ理由
女性関係がない生活を送っていたが、恋人ほどの精神的な関係までは欲しいと思っていなかった。このプログラムはセフレ作りに焦点が当てられていて、自分のニーズにマッチしていた。また、対面でなくネットでセフレ作りができる点、つまりプレッシャーが少ない点に惹かれた。
さらに他サイトでの評判が良かったこともあった。
学びや発見、参考になった部分
自分の欲を満たすには相手の欲を満たすこと、というのはなるほどと思った。考えてみれば人間、自分に利益のない行動をわざわざ取ることはしない。このことはある意味、ちょっと考えればわかるはずなのだが、悲しいことにそれになかなか気付けないんですね。
このプログラムは一貫して、「女性の立場だったらどう思うか」「自分が女性だったら・・・」と、常に相手の視点になって戦略・戦術が組み立てられている。
自分に女性の視点が不足していたことがわかった。
イプセンの戯曲「人形の家」では、妻を猫かわいがりする夫が、妻を愛しているようでいて、実はエゴから抜け出せていない、相手の気持ちになっていない、という姿が描かれていて、最後には妻に出ていかれてしまう。多くの男性が犯しがちな失敗と思う。
さらにターゲットの選定や、事前リサーチ、ターゲットに合わせた戦術などはまさに経営や商売の手法と同じだ。
その根底には一貫して相手の気持ちになることの必要性が常に横たわっている。このプログラムの考え方はセフレ作りだけでなく、商売にだって通用するものだと思いました。
実践してこれからどうなっていくと思うか
正直、あまり自信はあるわけではないが、セフレが作れる期待を持っている。
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感想ありがとうございました。



